コンパクトカヤック コンパクトカヤックのバス釣りスタイル① ~コンパクトカヤック~ カヤックでバス釣りをやってみたいが、あの長さを車に積めるのか。全長2mほどの「コンパクトカヤック」という選択肢があります。ハンドコンのエレキモーターも取り付けることができます。仕様と外観、そして選んだ理由を写真で紹介します。 2026.04.20 コンパクトカヤック
コンパクトカヤック コンパクトカヤックの記事始めます コンパクトカヤックの記事を始めます。10年ほど前からフロートボートでバス釣りをしてきた私が、最近始めたコンパクトカヤックの魅力を紹介していきます。シットオンタイプの短いカヤックに、ハンドコンのエレキを付けたスタイルです。 2026.04.05 コンパクトカヤック
フロートボート フロートボートのフロートの割れ修理、いざ本番 ~ポリエチレンの接合修理~ 10年使ったフロートボートのフロートの割れを、いよいよ修理します。ポリエチレンの突き合わせ溶接、溶接棒の盛り付け、ワイヤーの埋め込み。練習で選んだ3つの方法を組み合わせた修理作業を、写真で紹介します。 2026.04.02 フロートボート小ネタ
フロートボート フロートボートのフロートの割れ修理の予行演習 ~ポリエチレンの接合修理~ ポリエチレンのフロートは、どの方法で直すのが確実か。突き合わせ溶接、溶接棒の盛り付け、ワイヤーの埋め込み——3つの方法を練習台で試しました。本番前の予行演習の記録です。失敗も含めて公開します。 2026.03.21 フロートボート小ネタ
フロートボート フロートボートのフロート割れは自分で修理できる ~ポリエチレン補修~ 10年使ったフロートボートのフロートに、割れが発生しました。買い替えるといくらか、材質は何か、自分で直せるのか。ポリエチレンの補修方法を検討した記録です。結論から言うと、修理して今も使えています。 2026.03.07 フロートボート小ネタ
フロートボート ルアー塗装のタッチアップで釣果もアップ? ルアーの塗装がはがれたら、タッチアップで直しています。ソリッドカラーはガンダムマーカー、クリアカラーは油性マーカーで塗るだけ。見た目がきれいになると「釣れる気がする」——それが一番の効果だと思っています。 2026.02.19 フロートボート小ネタ
フロートボート フロートボートを10年使ってわかった弱点 ~点検すべき箇所~ フロートボートは頑丈です。それでも10年使うと傷んできます。フロートの取っ手が取れる、アルミバー差し込み部分が割れる——安全に関わる不具合も実際に見つけました。どこを点検すべきか、写真で共有します。そして、その修理も紹介していきます。 2026.02.16 フロートボート小ネタ
フロートボート フロートボートについているメジャーを有効に活用しよう フロートボートの本体には、魚を測る目盛りが最初から付いています。見えにくいので、ガンダムマーカーで色を付けました。45cmまではこれでサッと測り、それ以上は手持ちのメジャーで。ひと手間で使えるメジャーになります。 2026.02.15 フロートボート小ネタ
フロートボート フロートボートでのヒヤリと失敗① ~ルアーは凶器と心得よ~ フロートボートでの釣りで、実際にケガをした話とヒヤリとした瞬間を、正直に書きました。ルアーは凶器にもなります。10年乗ってきて分かった危険な場面と、その避け方。同じ轍を踏まないために、ぜひご一読ください。 2026.02.01 フロートボート
フロートボート フロートボートでのバス釣りのススメ⑤ ~フロボの運搬と保管~ フロートボートを買う前に気になるのが、運搬と保管です。車に積めるのか、家に置けるのか。10年乗ってきた私が、実際の運び方と置き場所を正直にお伝えします。ここが解決すれば、購入のハードルは大きく下がります。 2026.01.25 フロートボート