コンパクトカヤック

コンパクトカヤックのバス釣りスタイル① ~コンパクトカヤック~

カヤックでバス釣りをやってみたいが、あの長さを車に積めるのか。全長2mほどの「コンパクトカヤック」という選択肢があります。ハンドコンのエレキモーターも取り付けることができます。仕様と外観、そして選んだ理由を写真で紹介します。
コンパクトカヤック

コンパクトカヤックの記事始めます

コンパクトカヤックの記事を始めます。10年ほど前からフロートボートでバス釣りをしてきた私が、最近始めたコンパクトカヤックの魅力を紹介していきます。シットオンタイプの短いカヤックに、ハンドコンのエレキを付けたスタイルです。
フロートボート

フロートボートのフロートの割れ修理、いざ本番 ~ポリエチレンの接合修理~

10年使ったフロートボートのフロートの割れを、いよいよ修理します。ポリエチレンの突き合わせ溶接、溶接棒の盛り付け、ワイヤーの埋め込み。練習で選んだ3つの方法を組み合わせた修理作業を、写真で紹介します。
フロートボート

フロートボートのフロートの割れ修理の予行演習 ~ポリエチレンの接合修理~

ポリエチレンのフロートは、どの方法で直すのが確実か。突き合わせ溶接、溶接棒の盛り付け、ワイヤーの埋め込み——3つの方法を練習台で試しました。本番前の予行演習の記録です。失敗も含めて公開します。
フロートボート

フロートボートのフロート割れは自分で修理できる ~ポリエチレン補修~

10年使ったフロートボートのフロートに、割れが発生しました。買い替えるといくらか、材質は何か、自分で直せるのか。ポリエチレンの補修方法を検討した記録です。結論から言うと、修理して今も使えています。
フロートボート

ルアー塗装のタッチアップで釣果もアップ?

ルアーの塗装がはがれたら、タッチアップで直しています。ソリッドカラーはガンダムマーカー、クリアカラーは油性マーカーで塗るだけ。見た目がきれいになると「釣れる気がする」——それが一番の効果だと思っています。
フロートボート

フロートボートを10年使ってわかった弱点 ~点検すべき箇所~

フロートボートは頑丈です。それでも10年使うと傷んできます。フロートの取っ手が取れる、アルミバー差し込み部分が割れる——安全に関わる不具合も実際に見つけました。どこを点検すべきか、写真で共有します。そして、その修理も紹介していきます。
フロートボート

フロートボートについているメジャーを有効に活用しよう

フロートボートの本体には、魚を測る目盛りが最初から付いています。見えにくいので、ガンダムマーカーで色を付けました。45cmまではこれでサッと測り、それ以上は手持ちのメジャーで。ひと手間で使えるメジャーになります。
フロートボート

フロートボートでのヒヤリと失敗① ~ルアーは凶器と心得よ~

フロートボートでの釣りで、実際にケガをした話とヒヤリとした瞬間を、正直に書きました。ルアーは凶器にもなります。10年乗ってきて分かった危険な場面と、その避け方。同じ轍を踏まないために、ぜひご一読ください。
フロートボート

フロートボートでのバス釣りのススメ⑤ ~フロボの運搬と保管~

フロートボートを買う前に気になるのが、運搬と保管です。車に積めるのか、家に置けるのか。10年乗ってきた私が、実際の運び方と置き場所を正直にお伝えします。ここが解決すれば、購入のハードルは大きく下がります。