フロートボート

フロートボートは時速何kmで進むのか~新利根川でエレキの速度を測ってみた~

フロートボートは時速何kmで進むのか、スマホの無料アプリStravaで測りました。45lbsのフットコンエレキで、1速1.7km/hから5速4.1km/h。アプリのセットアップから計測のやり方まで、iPhoneの画面つきで紹介します。
フロートボート

フロートボートのフロート割れ修理・全記録~発見から修理、その後の経過まで~

フロートボートのフロートの割れを、自分で修理した全記録です。発見、修理できるかの検討、練習、本番の4段階を時系列で整理しました。修理から4か月、割れの再発はありません。同じ悩みの方は、まずここから読んでください。
コンパクトカヤック

ディスカバリーカヤックのフットレストにネジがめり込むのを防ぐ ~ワッシャーだけで踏ん張りが変わる小ネタ~

コンパクトカヤックのフットレストの板は、ネジを締めると頭が木にめり込みます。解決策は、ネジの頭の下にワッシャーを1枚かませるだけ。力が面で分散され、踏ん張りが変わります。数百円・5分でできる小ネタです。
フロートボート

新しいライフジャケットを買いました ~ブルーストーム BSJ-5930RS~ 内側まで開けて確認

膨張式(インフレータブル)ライフジャケットであるブルーストーム BSJ-5930RSを買いました。なぜ腰巻きタイプなのか、なぜこの型番なのか。袋を開けて、中のボンベまで確認しています。
フロートボート

釣行記(2) フロートボートで真昼のトップウォーター ~新利根川~

2026年6月、フロートボートで新利根川へ。11時から15時半の真昼の釣行です。反応したのは、シェードの奥で長めにポーズしたポッパーのゆっくりした首振り。流れの当たる張り出しや護岸の切れ目など「変化」のある場所でした。
コンパクトカヤック

コンパクトカヤックのバス釣りスタイル⑥ ~車に積んでみよう-ミニバン編-~

コンパクトカヤック一式を、ミニバンの車内に積み込んでみました。全長2m・幅1m弱の本体に、エレキ、バッテリー、タックルまで積んでも余裕があり、もう1艇積めそうなほどです。シートの倒し方から積む順番まで写真で紹介します。
コンパクトカヤック

コンパクトカヤックのバス釣りスタイル⑤ ~エレキのハンドルで舵を切るな~

コンパクトカヤックのハンドコンエレキは、ハンドルで舵を切らないのが正解でした。ハンドルはまっすぐ固定し、向きはパドルを水面に少しつけて変えます。後ろ手の操作で苦労した私の、操船方法を紹介します。
コンパクトカヤック

コンパクトカヤックのバス釣りスタイル④ ~エレキモーターをつけるとどんな感じ?~

バス釣りに使うコンパクトカヤックにハンドコンのエレキモーターを付けると、どうなるのか。パドルで漕ぐカヤックとは別物になります。後部への取り付け方と実際の使い勝手を紹介します。速度の実測データもあります。
コンパクトカヤック

コンパクトカヤックのバス釣りスタイル③ ~「コンパクト」カヤックを選ぶ7つの理由~

バス釣りに、なぜ普通のカヤックではなくコンパクトカヤックなのか。最大の理由は、エレキモーターを付けられることです。運搬の楽さ、安定性、小回り、保管のしやすさ、手頃な価格まで、7つの理由を紹介します。
コンパクトカヤック

コンパクトカヤックのバス釣りスタイル② ~細部のつくりを見ていこう~

バス釣りに使っているコンパクトカヤック「ディスカバリーカヤック」の細部を、写真で紹介します。持ち運び用のグリップ、収納スペース、ドリンクホルダーまで。現在は販売終了のため、ほぼ同じ仕様のシェルフェ200も紹介します。