ツール・グッズ

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Osmo 360のおすすめアクセサリー① ~最初にそろえたい4つ:自撮り棒・レンズ保護・液晶フィルム・SDカード~

Osmo 360で最初にそろえたいアクセサリーは4つ。映像から消えるインビジブルセルフィースティック、傷つきやすい魚眼レンズを守る純正プロテクター、液晶のガラスフィルム、DJI推奨規格のmicroSDカード。選んだ理由と注意点を紹介します。
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Osmo 360をコンパクトカヤックに取り付ける方法 ~配管バンド2個で、体に何も付けずに撮れる~

Osmo 360をコンパクトカヤックに取り付ける方法を紹介します。フットレストの裏に配管バンドを2つ付けて、インビジブルセルフィースティックを通すだけ。レンズが縁から10cm程度出る高さなら、映り込まずキャストの邪魔にもなりません。
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アクションカメラを360度カメラに替えた ~DJI Osmo 360でバイトシーンを撮り逃さない~

アクションカメラをDJIの360度カメラOsmo 360に買い替えました。これまでは、胸に付けると撮り逃がす、頭に付けると揺れる、魚が見切れる——その不満が全部解決します。釣りを動画で撮るメリットと、本体の使い勝手も写真で紹介。
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PEにシュッ!はナイロンにも効く ~ライン交換のコストを3割カット~

バリバスの「PEにシュッ!」は、ナイロンラインにも使えます。タックルを3〜4本積むフロートボートの釣りで試したところ、ライン交換が2〜3回の釣行ごとから3〜4回ごとに延び、ライン代はざっくり3割減りました。使い方と注意点も。
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職場の机にバスを一匹 ~フェバリット ブラックバス ミニモデル AF-201~

フェバリットのブラックバスフィギュア「アクアフィッシュ ミニモデル AF-201」を職場の机の上に飾っています。全長8cm・660円ながら、自然史系の造形作家が監修した本格派。釣りに行けない平日を、静かに支えてくれます。プレゼントにもオススメです。
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水温を「ピッ」と測る ~ポケットに入る放射温度計 A&D AD-5617WP~

水面に向けて「ピッ」と約1秒、放射温度計なら表面水温がすぐ分かります。私が使っているのはA&D AD-5617WP。ペン型21g・防水で、実売3,000円前後。水温を釣りにどう生かすか、使い方のコツと注意点も紹介します。
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スプリットリングプライヤーのおすすめ ~艇の上で分かった「小は大を兼ねる」一本~

スプリットリングプライヤーは製品差が大きい道具です。スミスのスプリットリングオープナーEXは先端が鋭く、00号〜1号の極小リングもスッと開きます。老眼でも「当てれば開く」。揺れる艇の上で使ってきた私が、2本買った理由を書きました。